ライオンが落雷を加速してよける確率

知らなくても入れる

クマンバチの台所顔出し

   

とある気持ちのよい晴れた日。換気扇に並行して、台所の窓を開けはなして炒めものをしていたら、「ぶーん」というきつい羽音が高所をかすめました。
しまった、ハエが出て来る瞬間なのを忘れていた…といった焦って振り返ると、ハエとしては明確すぎる影がおいおい台所を浮遊しています。
ビックリのですが、それは大きなクマンバチでした。
身がいるのは自然がごく近くにおける出身ですので、クマンバチもさほど物珍しいひとつではありません。攻撃しなければ穏やかな人物なのは知るので、ひたすら動かずにいると、入って来た時同様にのんびりした加減で、窓から出て行きました。
春先の闖入奴には慌てず、騒がず。
猫を飼っていると、自宅で毎日を暮すのも飽きません。
昔は家庭にみずからいるときは暇で暇でポイントなかったのですが、今は家庭を空ける案件のほうが怖いのです。
もしも自分がいないときに猫が損傷してしまったら、とか電気の線をかんでいたらなどケガ夢物語だらけだ。
本職のときは仕方ありませんが休日のときはできるだけ猫と共にいます。猫は人間です人類よりも少ないライフスタイルだ。
ですから、後悔しないように自分が一緒にいられるときはさらに一緒にいようというのです。
基本的に猫は一際寝ていますが、寝ていても耳が動いていたり寝息が面白かったり白目剥いたりしていて見てて飽きません。

 - Uncategorized